お昼は大野銀座通りの「一源」さんでランチ、夕食は「ぶり刺し」

お昼は大野銀座通りの「一源」さんでランチ

小川さんちのふわとろオムライス 1,050円(税込み)+ミニサラダ100円(税込み)

スープ と選べるドリンク(コーヒーor紅茶)付き
ケチャップライスにふわとろな卵、ひき肉たっぷり、新しい味わいかも。
ランチにスープが付くようになりましたので、更に美味しく頂けますね…。

ボーノの食鮮館で買い物をしていたら、「麺屋 鼎 」さんご夫妻にお会いしてびっくり。時々あるんですよね、お店の方とか親戚に会う事が。食鮮館って値段も手頃で結構品物が良いと思います。
で、どうも私は顔を覚えられやすいようで、居酒屋など数年前に一度入った程度でも、「一度来られた事がありますね」とよく言われます。

夕食は「ぶり刺し」

ボーノの「魚耕」さんで“ぶり刺し”1パック599円

今日の夕食です。

先日楽天ブックスで買った「ひぐらしのなく頃に 業」鬼騙し編其の壱~四のBDを観ていました。

備忘録的にユル~く

以下ネタバレ、不快な表現もあるかも…

其の壱の冒頭のシーンは、ひぐらしの始まりの名シーン。旧作「鬼隠し編」で圭一が雛見沢症候群を発症してしまってレナさんや魅音さんを…。
其の壱は旧作の「鬼隠し編」のリメイクと思わせているのだけれど、其の弐の冒頭で梨花ちゃんがカケラを繋ぐ世界に飛ばされ、羽入と会話をしている。このあたりから完全新作の予感が…。
ループ(繰り返す者)は100年では済まなかった。“残り香でしかない”羽入からは理由を告げられなかったが、「郷壊し編」でその理由が判明する。つまり沙都子ちゃんも繰り返す者となった。

梨花ちゃんのループの影響で圭一くんは「鬼隠し編」のワンシーン(冒頭のシーン)の記憶が甦った。

レナさんも梨花ちゃんのループの影響で“頑張り物語”の記憶が甦ってきたと思われます。
レナさんの言うところの“頑張り物語”は、旧作の「罪滅し編」でレナさんが父を助ける為に間宮リナと鉄平をやった話だろうと。レナさんは両親が離婚したので、父親と暮らしている。鉄平は間宮リナのヒモ。美人局と博打で稼いでいる。「罪滅し編」では、レナさんの真面目な父はこの美人局にひっかかってしまった。

体育(鬼ごっこ)の時、レナさんのお色気シーンはひとつの名場面、ファンサービスかな。

梨花ちゃん、富竹さんの頭なでなで、富竹さんにもう会えない事を知っている。

「作戦」は中止のようで、鷹野さんと富竹さんはで東京に帰った可能性が…つまり失踪したのか。

レナさんの「嘘だ!」は一段と迫力があります、段々と疑心暗鬼になっていく。レナ雛見沢症候群発症か、L3ぐらいかな。

圭一くんのお母さんはとても美人ですね。旧作ではご両親の顔も描かれていなかった。

診療所が改装中、作戦はやはり中止か…多分、梨花ちゃんのループの影響が山狗にも表れて、作戦が漏れる可能性がある事を山狗は察知したのか。立ち去る圭一くんを山狗の一味と思われる男が“どこかで見た子だなぁ”という感じで見ていたのは、ループの影響で男の記憶も甦ったのか。もしや「鬼隠し編」で圭一くんを捕まえた男かな。

梨花ちゃんの圭一くんへの忠告は、確かに圭一くんのレナさんに対する思い違い、思い過ごしなのかもしれないけれど、梨花ちゃんは圭一くんを旧作「鬼隠し編」と違う結末へ導こうとする意図があるようで、新しい展開に期待したのかもしれない。旧作「鬼隠し編」ではレナさんを家には入れなかった。

発症したのは圭一くんではなく、レナだったか。

L5で怖いよレナ、一段と怖い、鉈より怖い。強い疑心暗鬼、父が幸せに暮らしていけるよう、という強い思いで…。

旧作の「鬼隠し編」での“役回り”が逆になってしまったという事か…。

圭一くんの涙は「レナさんを信じていたのに…」という感じかな。

圭一くんは病院で首にコルセット巻いていたから首が痒くなるだろうな…。でもあの看護士さんってまさか…。旧作では一命を取り留めた沙都子さんを東京の一味と思われる看護士が…。

梨花ちゃんの死は梨花ちゃんが次のループのためだろうと思うけど、沙都子ちゃんの死も沙都子ちゃん自身のループのためと思われる。レナさんが死んでしまったので、梨花ちゃんも沙都子ちゃんもこの世界(カケラ)は必要なくなり(それぞれの目的を達せず)ループしたという事なのか…。

綿騙し編と祟騙し編は観ていない回があるので、こんな感じかな。

おじさんなので、物語の受け止め方はこんな感じ。

「卒」でもまた思いもよらない展開になると思うので、最後までどうなるかわからない。