釧路散歩 – 霧の日 –

2020-04-23

霧の日、釧路らしい風景が広がります。

北大通にて

2016, 7, 31
北大通にて

ぬさまい公園から眺めるロータリーと幣舞橋

2011, 9, 28
ぬさまい公園から眺めるロータリーと幣舞橋

霧で霞んでいます。

霧の日のMOO

2014, 7, 30
霧の日のMOO

MOO岸壁の漁船

2011, 9, 28
MOO岸壁の漁船

霧の幣舞橋

2010, 6, 5
霧の幣舞橋

霧の幣舞橋

2011, 9, 28
霧の幣舞橋

幣舞橋の夕暮れ

2009, 6, 21
幣舞橋の夕暮れ

何時、何回来ても心にググっとくる所です。

幣舞橋にて

2016, 7, 31
幣舞橋にて

まなぼっと幣舞から

2009, 6, 23
釧路市生涯学習センター(まなぼっと幣舞)の10階展望室から

彼方から霧が押し寄せてきます。

霧に霞む夕日

2009, 6, 23
霧に霞む夕日

まなぼっと幣舞から

まなぼっと幣舞から

2009, 6, 23
まなぼっと幣舞から

霧と夕日の釧路川河口。霧の境目がよく分かりますね。

まなぼっと幣舞から

2009, 6, 23
まなぼっと幣舞から

釧路川も霧で少し霞んでいます。
手前の建物は釧路キャッスルホテルです。
その向こうの橋は久寿里橋です。

霧の浦見の町

2009, 6, 23
米町公園から霧の浦見の町を望む

この「浦見」という町名は、アイヌ語の地名「ウラリオマイ」が語源です。
ウラリ(霧が)・オマ(ある)・イ(処)の意味です。
その町名の通りに、深い霧が押し寄せて、今日は高台の浦見の町もほとんど見えませんね。

それから、こんな霧の日は、町中に“霧笛(むてき)”がヴォ~~、ヴォ~~という牛の鳴き声のごとくに響き渡っていたのですが、2010年3月20日をもって廃止しました。

夕暮れの釧路港

2009, 6, 23
米町公園から、夕暮れの釧路港

少し霞んでいますね。

弁天ヶ浜のたくぼく循環線

2009, 6, 22
弁天ヶ浜のたくぼく循環線

弁天ヶ浜にて

2016, 8, 3
弁天ヶ浜にて

弁天ヶ浜にて

2016, 8, 3
弁天ヶ浜にて

春採湖に浮かぶ校舎

2013, 7, 9
春採湖に浮かぶ校舎

霧の日、春採湖畔

2013, 6, 7
霧の日、春採湖畔

霧の日、春採湖畔

2017, 5, 24
霧の日、春採湖畔

霧の日、春採湖畔

2017, 5, 24
霧の日、春採湖畔

霧に霞む夜の北大通

2011, 9, 27
霧に霞む夜の北大通

霧の夜、北大通を散歩してみました。

北陸銀行バス停

2011, 9, 27
北陸銀行バス停

十字街7丁目バス停

2011, 9, 27
十字街7丁目バス停

北大通5丁目交差点

2011, 3, 6
北大通5丁目交差点

霧の夜の末広

2011, 10, 20
霧の夜の末広

末広は釧路の繁華街です。そんな街も霧に包まれてきました。

霧の夜の末広

2011, 10, 20
霧の夜の末広

霧の夜の幣舞橋にて

2016, 7, 31
霧の夜の幣舞橋にて

釧路川河畔にて

2016, 7, 31
釧路川河畔にて

霧の夜の幣舞橋にて

2016, 7, 31
霧の夜の幣舞橋にて

霧の夜のMOO

2013, 5, 25
霧の夜のMOO

霧の夜の幣舞橋

2011, 9, 27
霧の夜の幣舞橋

幣舞橋 道東の四季の像

春の像

2011, 3, 6
春の像

春の像

2011, 3, 6
春の像

夏の像

2011, 3, 6
夏の像

夏の像

2011, 3, 6
夏の像

夏の像

2011, 3, 6
夏の像

秋の像

2011, 3, 6
秋の像

秋の像

2011, 3, 6
秋の像

冬の像

2011, 3, 6
冬の像

この橋の上に

おかれた四つの像

道東の四季は

幣舞橋を愛する

多くの人々の

努力と献身によって

つくられたものである

昭和五十ニ年五月三日

銘版より
霧の夜のロータリー

2016, 7, 31
霧の夜のロータリー

霧の夜の釧路川河畔

2016, 7, 31
霧の夜の釧路川河畔

久寿里橋から眺める釧路川

2016, 7, 31
久寿里橋から眺める釧路川

久寿里橋にて

2016, 7, 31
久寿里橋にて


釧路散歩 – 霧の日 –

Posted by でぇあぶつさん