相模大野散歩 – 秋 –

2021-05-13

夏の名残りの入道雲

2015, 9, 4
夏の名残りの入道雲

ボーノ相模大野

2013, 9, 17
ボーノ相模大野

相模大野駅北口

2013, 9, 18
相模大野駅北口

コリドー

2013, 9, 18
コリドー

コリドー

2013, 9, 18
コリドー

朝の相模緑道緑地

2013, 9, 28
朝の相模緑道緑地

行幸道路の朝

2017, 9, 29
行幸道路の朝

朝の彩 ~秋~

2015, 10, 1
朝の彩 ~秋~

コスモス咲く夕

2014, 10, 3
コスモス咲く夕

相模大野駅南口

2015, 10, 13
相模大野駅南口

旧伊勢丹相模原店

2015, 10, 26
旧伊勢丹相模原店

不思議なジャングルジム

2016, 11, 12
不思議なジャングルジム

相模大野報徳二宮神社 二宮尊徳像

2020, 11, 19
相模大野 報徳二宮神社
二宮尊徳像

秋空・相模大野駅北口

2020, 10, 29
秋空・相模大野駅北口

ハロウィンの頃

2014, 10, 29
ハロウィンの頃
ステスクのアトリウム(南北自由通路)

ハロウィンの頃

2016, 10, 24
ハロウィンの頃
ステスクのアトリウム(南北自由通路)

ハロウィンの頃

2019, 10, 31
ハロウィンの頃
ステスクのアトリウム(南北自由通路)

ハロウィンの頃

2020, 10, 31
ハロウィンの頃
ステスクのアトリウム(南北自由通路)

相模大野駅北口

2020, 11, 5
相模大野駅北口

相模大野駅南口

2020, 11, 19
相模大野駅南口

相模大野駅南口

2020, 11, 19
相模大野駅南口

夕暮れの路地裏

2020, 11, 21
夕暮れの路地裏

昔の畑地灌漑用水の土管(末端)

2020, 11, 22
昔の畑地灌漑用水の土管(末端)

県営事業として昭和38年に「畑地灌漑用水」 が整備されましたが、用水がうまく流れなかったり、都市化等のために使われなくなってしまいました。
以前はあちこちの畑の周囲に残っていましたが、今ではもう殆ど見られなくなってしまいました。

畑地灌漑用水土管を固定する土台

2019, 11, 21
畑地灌漑用水土管を固定する土台

畑地灌漑用水土管を固定する土台

2020, 11, 28
畑地灌漑用水土管を固定する土台

色づく樹

2020, 11, 30
色づく樹

色づく樹

2020, 12, 8
色づく樹

長嶋神社

2015, 11, 21
長嶋神社

長嶋神社の横の道

2015, 11, 21
長嶋神社の横の道

色づいた相模緑道緑地

2013, 11, 22
色づいた相模緑道緑地

夏みかんの成る相模緑道緑地

2020, 11, 30
夏みかんの成る相模緑道緑地

相模大野駅北口

2017, 11, 24
相模大野駅北口

相模大野駅北口

2018, 12, 1
相模大野駅北口

森のいりぐち~ヤマザクラの紅葉

2013, 11, 24
森のいりぐち~ヤマザクラの紅葉

国道16号 谷口陸橋の朝

2014, 11, 27
国道16号 谷口陸橋の朝

おはよう国道16号

2014, 11, 27
おはよう国道16号

茨山(ばらやま)稲荷神社

2019, 11, 30
茨山(ばらやま)稲荷神社

茨山(ばらやま)稲荷神社

2019, 12, 3
茨山(ばらやま)稲荷神社

茨山(ばらやま)稲荷神社

2019, 11, 30
茨山(ばらやま)稲荷神社

惣吉稲荷神社

2019, 12, 3
惣吉稲荷神社

東林さくら通りの紅葉

2019, 12, 3
東林さくら通りの紅葉

2019, 12, 3
色づく相模大野駅南口

色づく相模大野駅南口

2016, 12, 2
色づく相模大野駅南口

色づく相模大野駅南口

2019, 12, 3
色づく相模大野駅南口

相模大野駅南口・ゆく秋

2020, 12, 8
相模大野駅南口・ゆく秋

青柳寺のイチョウ

2016, 12, 2
青柳寺のイチョウ

鹿島神社

2016, 12, 3
鹿島神社

金山神社

2019, 12, 16

金山神社

金山神社 由緒沿革 解説板

2019, 12, 16
金山神社 由緒沿革 解説板

金山神社 由緒沿革

当神社は谷口第一町内(旧竹之内)の鎮守様で創建は不明であるが、相模風土記には金山大明神と記されているので意外と古いようである。
弘化四年(1847)再興され、棟札には時の地頭、大岡数馬の武運長久と記されたものが残っている。さらに明治十六年に再建され、その棟札によると当時の氏子二十名の氏名が書いてある。
昭和七年と三十八年にも大改修された。平成になってご造営の気運が高まり、平成二年八月に現在の社殿が竣功された。
金山神社は鉱山、金属加工の守護神と言われてきた。また一説には縁結び、子宝の神とも言われている。昨今では富と福を授かる神として信仰を深めている。

解説板より
八坂神社と大六天神社(金山神社内)

2019, 12, 16
八坂神社と大六天神社(金山神社内)

双対道祖神

2019, 12, 16
双対道祖神

双対道祖神 解説板

2019, 12, 16

双対道祖神 解説板

道祖神(双体)

 サエノカミ・サイノカミ・セーノカミなどとも呼ばれています。
村の境などに置かれ、邪霊の侵入を防ぐ神や、道路の安全を守る神として、また、夫婦円満の神・子供を守る神としても信仰されてきました。
 だんご焼きの時は、今でも道祖神を火であぶる習慣が残っています。
 造立年は定かではありませんが、古記録によると、寛政十一年(1799年)と記されています 

解説板より
地神塔

2019, 12, 16

地神塔

地神塔 解説板

2019, 12, 16

地神塔 解説板

地神塔

 地神は、土地の神、農地の神といわれています。春分・秋分の最も近い戊(つちのえ)の日の社日には、地神講が行われていました。この日には、畑に出てはいけないという伝承も伝えられています。
 造立年は崩壊が激しく定かではありませんが、古記録には、文化十一年(1814年)谷口村竹之内講中とあります。

解説板より
イチョウの色づく相模緑道緑地

2013, 12, 4
イチョウの色づく相模緑道緑地

深堀川

2016, 12, 3
深堀川

晩秋の屋敷林

2014, 12, 5
晩秋の屋敷林

色づいた「木もれびの森」をゆく神奈中バス

2014, 12, 7
色づいた「木もれびの森」をゆく神奈中バス


🌳相模大野散歩 – 秋 –

Posted by でぇあぶつさん